10月になりました。
今月からまた、「ワクチンを打とう!」と広告が始まりました。
先日、某市の市長がこんな談話を発表しました。
インフルエンザも、打った人がかかっています。
かかると説明書にも書かれています。
どのワクチンも、コロナと同じ、遺伝子組換えワクチンに変わってきています↓
コロナワクチンの被害は、過去の全てのワクチン被害を足しても追いつかないという事実を知った上で、ご判断ください。
もうひとつ言うなら…
赤ちゃんは、生まれてすぐの時は何も免疫力を持ちません。
そのため、母乳でお母さんから分けてもらいます。
現在、コロナのワクチンを打った方の免疫力の低下が指摘されております。
赤ちゃんの無菌状態に近い状態で、異物を入れたらどうなるか?
元気で長生き、そのために医療はあるはずなのですけどね。
当院の目的も、ケガを治し、ケガをしにくい身体にして、患者さんが、元気で長生き、ぴんぴんコロリの人生を送れるようにすること、なんですよね。
今月のお知らせです。
1. 22日の木曜日は、品川区の介護認定審査会等に出席のため、11時受付終了です。時間に余裕をもってお越しください。
2. 11日(土)は、品川区の休日診療当番日です。
時間は9時から16時30分まで。この日はお昼休みはありません。
3. 重要なお知らせは玄関ドア・受付横に掲示しています。
「必ず」ご確認ください。
4. 外や人のいないところではマスクは不要ですが、
当院は医療機関に準じる場所です。
院内に入る際は必ずマスクをしてください。
・マスクをしていない方(飛沫防止のため)
・裸足の方(水虫等防止のため)
は各種感染症防止のため来院をお断りします。
感染症対策、運動療法で使用する為、大きめのタオルをご持参ください。
今月の一言です。
「あなたの人生はあなた自身のものであることを忘れてはいけない。
あなたが年寄ったとき、「自分は生きた」といえるようになるべきで、
「別の生き方もできたのだ」と考えるようであってはならない。」
アレクサンドル・デュマ(フランスの小説家)
あなたが年寄ったとき、「自分は生きた」といえるようになるべきで、
「別の生き方もできたのだ」と考えるようであってはならない。」
アレクサンドル・デュマ(フランスの小説家)
では、今月もよろしくお願いします。